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【ポケモンGO】ファイヤー対策におすすめのポケモンと最適技構成【レイドバトル予想】

伝説ポケモン「ファイヤー」とのジムバトルやレイド攻略情報を紹介

ポケモンGOの伝説ポケモン「ファイヤー」の対策方法や弱点を突けるオススメのポケモン、最適な技構成を解説します。また、協力プレイ(レイド)で実装された場合の最新攻略情報もこの記事で随時更新していきます。


ファイヤーの特徴や弱点について

ファイヤーは初代ポケモン赤緑の伝説ポケモンとなっています。炎&ひこうタイプとなっており、伝説ポケモンの中では比較的対策しやすいポケモンとなっています。ファイヤーの特徴と弱点となるタイプを以下で紹介します。

最大CPと弱点

最大CP 3272
攻撃
251
防御
184
HP
180
タイプ
ほのお
弱点 いわ(×1.56)
でんき
×1.25)
みず
×1.25)
耐性 フェアリー×0.8)
かくとう
(×0.8)
ほのお
(×0.8)
はがね
(×0.8)
むし
(×0.8)
くさ
(×0.8)

ファイヤーが覚える技

以下は海外サイトが予想しているファイヤーの技構成となっています。

技名 ゲージ 威力(DPS) タイプ
技1 ほのおのうず 14(12.73) ほのお
ひのこ 10(10) ほのお
技2 ねっぷう 1 95(31.67) ほのお
だいもんじ 1 140(33.34) ほのお
オーバーヒート 1 160(40) ほのお
かえんほうしゃ 2 70(31.82) ほのお

ジムバトルでのファイヤー対策

ファイヤーに対しての最大の弱点は「いわタイプ」となります。岩タイプと言えば、アタッカー最強系列に並ぶバンギラスや、岩タイプイベントでみんな作ったであろう、ゴローニャがここで大活躍します。また、水タイプも(×1.25倍)の弱点となるため、お手軽に育成できるポケモンでもファイヤー対策が可能となっています、

いわタイプでおすすめのポケモン

いわタイプはファイヤーの最大弱点となり、更に炎タイプの技を軽減することができます。その中でも名前を挙げるとすれば、まずは「バンギラス」そして、「ゴローニャ」となります。バンギラスの場合、技厳選難易度が非常に高いため、いわで攻めるならゴローニャをオススメします。

ポケモン 当てるポケモン
バンギラス

かみつく
ストーンエッジ
ゴローニャ

いわおとし
ストーンエッジ

でんきタイプでおすすめのポケモン

岩の時点で有効なタイプに「でんきタイプ」があります。でんきタイプは最大CPに難がありますが、お手軽に作ることができる優秀なポケモンが以下となっています。

ポケモン 当てるポケモン
サンダース

でんきショック
10万ボルト

みずタイプでおすすめのポケモン

比較的作りやすい水タイプはライト層向けのファイヤー対策となっています。その名でも一番のオススメはシャワーズ!ファイヤーの弱点を付けて、尚且つHPが高いということでレイド戦向けのポケモンと言えます。そして、水&岩というタイプを持ったファイヤーキラーとなるのがオムナイト。レガシー技である岩岩オムスターが最適ですが、現環境で入手できる水水オムナイトでも十分に対策ができます。

ポケモン 当てるポケモン
シャワーズ

みずでっぽう
ハイドロポンプ
オムスター

いわおとし
みずでっぽう
いわなだれ
ハイドロポンプ

最適な対策ポケモン

ファイヤー相手に最適なポケモンを1体挙げるとすると、炎タイプに耐性があり、岩タイプ技で統一できる我らが「ゴローニャ」さん!ここでゴローニャさんを使わずにいつ使う!

でも、実際にはシャワーズやてるりんカイリューで戦う人が多くなりそうな予感…

ミュウツー対策について

レイドバトルで実装が予想される、赤緑最強ポケモン「ミュウツー」対策もご紹介中です。詳しくは以下の記事をチェック。

1周年イベント情報

ポケモンGOの1周年記念イベントや最新情報は以下の記事でご紹介中です!

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管理人コメント

レイドに関してはイベント情報が揃い次第更新します!

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